|
「妊娠しても骨盤ケアで美しく元気に!」改訂
以下2冊のコミック・パンフとマタニティーケアブックを商品ご購入の方には無料で同梱しております。
 |
|
 |
 |
|
コミックパンフ(マタニティー・ケア編)
「妊娠しても骨盤ケアで美しく元気に!」
妊娠中の正しい骨盤ケアを詳しく解説/逆子・切迫早産・妊娠高血圧症候群の方も必読
全ページを公開しています。画像をクリックしてください。 |
|
|
【全国各地の大学病院・日赤病院・産婦人科病院・助産婦さんが骨盤ケアに使用しています。】
獨協医科大学病院産科/岐阜大学医学部付属病院産科/岡山大学医学部付属病院産科/日赤医療センター/京都第一赤十字病院/京都第二赤十字病院/和歌山日赤医療センター/福島赤十字病院/大阪赤十字病院/沖縄赤十字病院/
札幌マタニティ・ウィメンズホスピタル/別海町母子保健センター/成増産院/さいたま助産院/千葉・巻石堂病院/神奈川・北村医院/長野・丸山産婦人科医院/穂 助産院/福井厚生病院/岡山大学医学部付属病院産科/三菱水島病院産婦人科/その他多数
【トコちゃんベルト発案者・渡部信子先生の第三冊目が「DVDで骨盤メンテ-全身のゆがみがとれる!下腹もスッキリ」発行】 06.2009
女性の8大悩み"肩こり・腰痛・冷え・便秘・生理通・頭痛・不眠・O脚"を一挙に解消!くびれができ、美脚&小尻に。
長年の助産師・整体師の経験から50分のDVDで骨盤や体の凝りや歪みにアプローチする操体法を厳選して詳しく紹介。
日経ヘルスで4号にわたってトコちゃんベルト考案者の渡部信子先生による女性のカラタ・メンテナンス術連載。
テーマは「下腹ぽっこり・大尻体形は骨盤が緩んでいます」「O脚」「尿漏れ」「生理痛」。
【トコちゃんベルトの考案者・渡部先生 「MAQUIA」「日経ヘルス」などに連載】

●「MAQUIA」集英社)11月号(9/23発売)別冊付録「骨盤緩み締めダイエットブック」「骨盤寝転がり体操でO脚締め」2ページ。モデルさんのO脚の変化がすごく面白いです。
●「OZplus」11月号(スターツ出版)(10/1発売)、「婦人科系不調の2大原因 ゆがみと冷えを徹底ケア」という特集の中で「カリスマ助産師の骨盤ケアで丈夫な卵巣・子宮を手に入れる」2ページ。
http://www.magabon.jp/choiyomi/?zas=242&kng=1495 類人猿型骨盤のことが書かれてています。
●「tocotoco」4号(第一プログレス) (10/15発売予定日)
連載「お母さんになるための学校 体育編」「女性の体を守る『骨盤』きちんと整えて、産前産後を気持ち良く!」 http://tocotoco-mag.com/
これまで同様、骨盤の緩み測定や操体法を中心に書いていますが、本文の中で「超音波写真で赤ちゃんが、反ったり、ひざを伸ばしていないか、みてもらいましょう」など、最新の情報も紹介されています。
11月には、たまごクラブのベネッセコーポレーションからムック本が発行予定です。
トコちゃんベルトの「産後の尿漏れ回復効果」が証明されました。 07.2007
産後に「尿漏れが起きるのは当たり前」と考えている人も多いとが思いいますが、骨盤をケアしていけば「産後の尿漏れは回復する」という研究が、東京日立病院産婦人科の合阪幸三先生から2008年7月13日(日)の第44回日本周産期・新生児医学会及び学術集会で発表されました。中高年の女性の二人に一人が尿漏れで苦しみ、その原因が産後の骨盤底の回復にあるということがテレビや新聞で報道されていましたが、この研究発表は産後の骨盤ケアがその解決につながるものであることを示唆したものといえます。あなたのの健康のためにお役立ていただければ幸いです。→学会発表抄録(pdf文章)
2009年2月15日付の毎日新聞(東日本版)の子ども欄に「べびぃ整体:赤ちゃんご機嫌 手で温める・手遊び・胎児姿勢の抱っこ」が載りました。
記事中に紹介されている助産師の吉田さんは、トコちゃんベルト考案者の渡部信子先生が代表をされているNPO法人母子整体研究会の副代表理事。妊娠中の女性には、育てやすい赤ちゃんが生まれるようにと妊娠早期からトコちゃんベルトなどを使って骨盤ケアを指導しておられます。WEBでも記事が見られます。
http://mainichi.jp/life/edu/child/news/20090215ddm013100039000c.html
【トコちゃんベルトの考案者・渡部先生 の「女性
の腰痛&骨盤ケア」「赤ちゃんからできる体の歪みケア」についての連載エッセイ ・ブログ】


| 平成6年 |
腰痛に苦しむ妊婦さんのケアに力を入れていた当時、京大病院産科婦長だった渡部信子婦長、トコちゃんベルトを考案 |
 |
| 平成9年 |
トコちゃんベルト商品化。当時では珍しい妊産婦の骨盤ケアを対象とした商品として売り出される。 |
|
 |
|
平成 9年 |
京大看護学科助教授・服部律子先生「トコちゃんベルトを着けたグループは着けなかったグループよりも産後の不快症状や痛みが少ない」と学会発表 |
|
 |
|
平成10年4月 |
現、日赤医療センター整形外科部長・久野木順一先生、トコちゃんベルトの効果に驚き専門誌「からだの科学」に「妊婦と腰痛」という論文を発表 |
 |
|
平成11年6月 |
服部先生「母性衛生」に論文「産褥早期における腰腹部固定帯の効用」を発表 |
 |
|
平成14年 |
東京浜田病院副院長(現東京日立病院産婦人科部長)・合阪幸三先生、新生児学科や産婦人科学会で「はげしい恥骨の痛みで歩けなかった初産婦がトコちゃんベルトで歩けるようになった。」と発表 |
 |
|
平成15年 |
上記、合阪先生の発表が「妊産婦の腰痛、恥骨部痛に対する腰腹部固定帯(トコちゃんベルト)が有用であった一症例」という論文として「産婦人科の実際」に収録される。 |
 |
|
平成17年 |
渡部信子先生、周産期・新生児医学会で「トコちゃんベルトで骨盤固定をすると短縮していた子宮頸管長が改善した」と発表。 |
 |
|
平成17年 |
助産師さんたちの「骨盤ケアを始めてから血圧の高い人が少なくなった。」という疑問を浜松医科大学産婦人科教授の金山先生が日本助産師会・関東甲信越静ブロック研修会にて「妊娠高血圧症候群の予防には骨盤内の血圧循環を改善するのがまず大切」と講演。 |
 |
|
平成18年 |
合阪先生、産婦人科学会総会で「子宮頸管無力症と診断できる切迫早産はほぼ100パーセント骨盤のゆるみと関係がある」と発表。 |
|
子宮頸菅の短縮で切迫早産の危険性の指導を受けられた皆さん、
http://park21.wakwak.com/~boshi/info.htm
を印刷してトコちゃんベルトの使用を担当医師とご相談ください。
学会誌に発表された論文の一部分と、学会発表の抄録
3/15/03「読売新聞」9/24/99 NHK「今夜もあなたのパートナー」
、学研「おはよう赤ちゃん」、NHK出版「すくすく子育て」、週間朝日「ヤングママの骨盤変形で絶壁頭の赤ちゃん急増中」など多数のマスコミでトコちゃんベルトは紹介されています。
|